Author:北アルプスのまこちゃん FC2ブログへようこそ!
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ナナのおまんこをよくよく見てみた、陰毛が爽やかな風に揺れるように、それは高山植物の秋の「ちんく゛るま」が朝露に濡れているように水滴がキラキラと輝いていた、興奮を抑えきれない私はナナの太腿の付け根に強いキスをした、そしてナナの陰毛の周りを舌で優しく愛撫した、「あーいいー」ナナは私のおちんちんを銜えながら満足そうな声をだした、長い時間をかけてナナのおまんこの周りを舌で愛撫した、そしてナナのおまんこの中に舌を入れた「あ゛ーぐヴーーいいーいいー」と言葉にならないような声を発し腰を上下に浮かした、構わず私はナナのクリトリスを舌で優しく愛撫した甘い蜜の香りが強くなったように思えた、「あ゛ーもうーだめーもうーだめー」と言ってナナは私のおちんちんから口を離した、それでもナナのクリトリスを舌で愛撫していたらナナはぐったりとしたようになった、ナナは起き上がって「まこちゃんコンドームつけて」と言ってコンドームをとりだした、「コンドームいや」と聞いてきた、コンドームなんて始めての私は「なんでもないよ」と言った、ナナはおちんちんにコンドームをつけた、冷たい感じがした、「ちょっとまこちゃんには小さいかな」と言いながらおちんちんを強く握った、コンドームはおちんちんの3/2位で止まっていた、おちんちんに圧迫感をかんじていたが私はナナをしっかりと抱きしめ又ベットに横になつた、「ナナ、僕って乱暴」と言ってナナのおまんこに手をやった、「うんうんーまこちゃん、とっても優しいよ」とおちんちんをギュっと握った、もう話すことはなかった、強いキスをし、舌を何回も絡み合せた、左の腕でナナをしっかりと抱き、右手でナナのクリトリスを優しく愛撫した、「あーいいーいいー そこーいーいー」と私の耳にナナは舌を入れてきた、なんとも言えない快感だった、私もナナの耳に舌を入れながら「ナナすてきだよ」と息を吹きかけた、「あ゛ーあんヴーもうーだめーだめーーいれてー」とナナは私の背中に爪を立ててきた、おまんこの中にゆっくりと挿入した、ナナはわたしの腰に足を絡ませ「いいーいいーそのままーそのままーいぐーいぐーこわしてーこわしてー」と意味不明の言葉を発した、ゆっくりとピストン運動をした、「あーいいーーナナいいーよー」と発射するまで時間はかからなかった、コンドームの先に精液がドクドクと溜まり、一杯になるのを感じた。