団塊世代の方に読んでもらい、青春を思い出し、日本の高度成長を支えてきたパワーを、団塊の世代になっても、爆発させ、セックスでも衰えが無いよう、頑張ってほしい。



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Author:北アルプスのまこちゃん
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長いこと購読ありがとうございました
長いこと購読ありがとうございました。


とりあえず廃刊とします。


又、どこかでお会いしましょう。


なにかありましたら、「コメントで」

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おちんちんが小さくなっている


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「ナナー」とナナの耳を噛み、右手でナナのおまんこを擦った、ナナは目をつむり私のおちんちんをやさしく愛撫していた、ナナからずり下がるようにしてナナのおっぱいをしゃぶった、乳首が硬くなっていた、乳首が硬くなるのはナナもかなり興奮していることが、この頃では分って来た。
 しばらく両乳首を愛撫して、さらに下にずり下がりお腹、おへそを愛撫しながら、体位を変え69の体制になった、ナナは静かに股をひろげた「あー」といって私のおちんちんを銜えた、私もナナのおまんこに顔をよせたナナのおまんこの甘酸っぱい蜜の匂いがした、私は陰毛に輝くきれいなお露が見たいと思ったが「裸電球」のため私の影でよく見えなかった。
 陰部の周りから舌で優しく愛撫した、ナナは「まこちゃんーもう入れてー」とつぶやくように私ののお尻に爪をたてた、ナナが爪を立てるのはほんとうに「いれてほしい」ときだった、向きを変えようと思ったとき、ナナは「コンドームをつけてネ」といった私は一瞬「しまったコンドームがない」と言ったら、「だいじょうぶザックにあるから」と言ってそばにあったザックの中からコンドームを取り出した、そう言えばナナが駅を下りたとき薬やに寄ったときに買っただと思った、本当は男の私が買わなければならないんだと反省いた、そんなことがあって少し戦意喪失になった。
 ナナがコンドームをつけようとして、「・・・・・・」「まこちゃんーおちんちん小さくなってる」と私の顔をみた、「ごめん心配ごとがあったりしたので、つい・・・・」と頭を掻いた、「今日は暑かったし、これからお風呂でも行こうか」とナナが言うので近くのお風呂やに行くことにした。
 

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強くだきしめた


フェチ外来




 ナナとモーテルを出たら、暗くなっていた。
 ナナは「まこちゃんの部屋がみたい」と言った、「えっ、部屋が汚いからいやだなう」と言ったが、どうしてもと言うので東上線に乗って私のアパートに行った。
 途中ナナは薬屋によって何やら買い物をした。
 ナナの部屋とは違って「せんべいフトン」が敷かれたままで本棚の他は何もなかった、ナナは本棚を見て「こんな本を読んでいるんだ」といった、私はふとんをたたみかけたが自分の部屋にナナを入れた優越感からかムラムラとしてきた、ナナの後ろから強く抱きつき「ナナーもう一回いいですか」とポロシャツの上からオッパイを揉んだ、ナナは「ええー」と言って振り向いた、私はナナを抱えるように「せんべいふとん」に横にした、ポロシャツを捲くり上げブラジャーをはずし、いっしょに脱がし、キスをした、ナナは私のポロシャツを脱がしジーパンも脱がしてくれた、私ののおちんちんはすでに戦闘状態だった、キスをしながらナナのおまんこを触ってみた、しっとりと濡れていた、
 

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今まこちゃんのおちんちんとナナのおちんちん


 私はナナと一時も離れたくなかった、「ナナー」と言ってナナのお尻を強く握り、すこし弱くなったおちんちんを奥に入れるようにした、しばらくその状態で時をすごした、しかし私の全体重を、か弱いナナにかけていると思い、離れようとしたら、「まこちゃんー、このままで居て」と私のお尻を強く握って腰を浮かし、私のおちんちんをさらに奥まで入れるようにした、「今、まこちゃんのおちんちんとナナのおちんちんがお話しているから」と言った、確かに私のおちんちんはナナの中でピクピクと動きだしていた、又、ナナのおまんこも私のおちんちんを優しく握るように締めたりしていた、おちんちんを挿入したまま、ナナのおっぱいを銜え「ナナーこのまま又、出していいー」と言ったナナは黙って私のお尻を強く握った、ナナのおっぱいを舌で転がすように何回も何回も愛撫した、「まこちゃーー」ナナはうめくように私を強く抱いた、私のおちんちんは完全に復活しコンドームが痛いような感じがした、そしてゆっくりとピストン運動をした、2/3で止まっているコンドームの先(入口)がコリコリとナナのクリトリスを刺激するのが分かった、「あーあー、いーいー」ピストン運動をしながらナナのおっぱいを舌で愛撫した、「まこちゃんてどうしてこんなに上手いのーーいーいー」と背中とお尻につめを立ててきた、ピストン運動が激しくなってきた、ナナも私ののピストン運動に合わせて腰を上下に揺らし、「あ゛ーあ゛ーもっとーもっとー」と強く抱きしめてくれた、「ナナーナナー又、いぐーいぐー」と発射まで時間が罹らなかった、ドクドクと精液がコンドームの中に出るのがわかった、私の精液がこれ以上出て、コンドームから溢れたら、ナナに迷惑がかかると思い抜こうとしたら「まこちゃーそのままーそのままー」と離してくれなかった、それでも私はおちんちんを抜いた、ナナは不満そうだった、ナナをしっかりと抱きしめて、太腿で優しくおまんこ愛撫した、ナナは私の太腿を両足で強く締めた、それでも私は太腿を上下に揺らし、ナナのおまんこを愛撫した。



フェチ外来






高山植物の「秋のちんぐるま」にように



 ナナのおまんこをよくよく見てみた、陰毛が爽やかな風に揺れるように、それは高山植物の秋の「ちんく゛るま」が朝露に濡れているように水滴がキラキラと輝いていた、興奮を抑えきれない私はナナの太腿の付け根に強いキスをした、そしてナナの陰毛の周りを舌で優しく愛撫した、「あーいいー」ナナは私のおちんちんを銜えながら満足そうな声をだした、長い時間をかけてナナのおまんこの周りを舌で愛撫した、そしてナナのおまんこの中に舌を入れた「あ゛ーぐヴーーいいーいいー」と言葉にならないような声を発し腰を上下に浮かした、構わず私はナナのクリトリスを舌で優しく愛撫した甘い蜜の香りが強くなったように思えた、「あ゛ーもうーだめーもうーだめー」と言ってナナは私のおちんちんから口を離した、それでもナナのクリトリスを舌で愛撫していたらナナはぐったりとしたようになった、ナナは起き上がって「まこちゃんコンドームつけて」と言ってコンドーをとりだした、「コンドームいや」と聞いてきた、コンドームなんて始めての私は「なんでもないよ」と言った、ナナはおちんちんにコンドームをつけた、冷たい感じがした、「ちょっとまこちゃんには小さいかな」と言いながらおちんちんを強く握った、コンドームはおちんちんの3/2位で止まっていた、おちんちんに圧迫感をかんじていたが私はナナをしっかりと抱きしめ又ベットに横になつた、「ナナ、僕って乱暴」と言ってナナのおまんこに手をやった、「うんうんーまこちゃん、とっても優しいよ」とおちんちんをギュっと握った、もう話すことはなかった、強いキスをし、舌を何回も絡み合せた、左の腕でナナをしっかりと抱き、右手でナナのクリトリスを優しく愛撫した、「あーいいーいいー そこーいーいー」と私の耳にナナは舌を入れてきた、なんとも言えない快感だった、私もナナの耳に舌を入れながら「ナナすてきだよ」と息を吹きかけた、「あ゛ーあんヴーもうーだめーだめーーいれてー」とナナは私の背中に爪を立ててきた、おまんこの中にゆっくりと挿入した、ナナはわたしの腰に足を絡ませ「いいーいいーそのままーそのままーいぐーいぐーこわしてーこわしてー」と意味不明の言葉を発した、ゆっくりとピストン運動をした、「あーいいーーナナいいーよー」と発射するまで時間はかからなかった、コンドームの先に精液がドクドクと溜まり、一杯になるのを感じた。



コンドーム

ローズオブ・ゴッホ私書箱 SRS私設私書箱センター


 ナナのおまんこを優しく優しく愛撫した、ナナは私をしっかりと抱きしめキスは続いていた、「ナナいれていい」と聞いた「ごめんね、今日からコンドームをつけてくれる」と言われた、「えっ、僕持っていないょ」と言ったら「ラブホテルにはコンドームは備え付けてあるんだよ」と言って私から離れ、洗面所からなにやらもってきた、コンドームと聞いて私のおちんちんは戦意喪失していた、ナナは枕元にコンドームをおいて、「仕切りなおしネ」と言ってベットに座っていた私のおちんちんを握り、口に銜え亀頭の傘の周りを舐めだした、私のおちんちんはすぐに大きくなった、「あーんーそこ最高ー」とナナに追いかぶさるように、両方のオッパイを揉んだ、それからナナはおちんちんを銜えたまま私とまったく逆の方向に体位が変わった、「おまんこ食べていいょ」と言わんばかりに、膝を立て、股を開いていた、ナナに圧迫感を与えないように私も膝で腰を浮かせた、始めて見るおまんこだった、陰毛が真ん中にむかって生え、小さな水滴のような物が電気の光で輝いていた、そうっと唇をあてて見た、甘酸っぱい臭いがしてきた「これが蜜の香りなのか」と思った。


テーマ:★ かわいい女の子と、毎日Hする日々 ★ 〜かわいい女の子は、みんな食べちゃえ! - ジャンル:アダルト


ベトナム戦争反対集会の後に


 私たちは一曲目「友よ」を歌った、集会参加者をリードするように「ともよ(ここは早く)とーもーよー」と歌った、会場からは一緒に歌う声が聞こえてきた、二曲目に入る前にグループの紹介をした「私たちは今日、このベトナム戦争反対緊急集会に参加された皆さんに強い連帯をこめ、ベトナム人民支援のため、力いっぱい歌います、私たちのグループは、私の右に岩田くん私と一緒に、リードギター担当で、身長は156cm、左に斉藤君、12弦ギター担当で、身長は166cm、私は菊池といいます、身長は176cm、身長が違うが三人ともウェストは71cmです、今年は1971年、それで「フォークグループ、ウェスト71」に決めました、次に朝鮮総連の仲間から教えてもらった「リムジンガン」を歌います」ナナは胸に両手を組んで心配そうに見ていた、「最後にピートシーガーの「勝利をわれらに」を歌います、我々の今日の戦いが、ベトナムでアメリカ帝国主義者と勇敢に戦っている、ベトナム人民に届くように皆さんも大きな声で歌ってください」私たちの歌は概ね成功したようだ、集会では「ベトナム人民支援」を採択しデモ行進に入った、ナナは私の右腕にしっかり捕まり「きょうのまこちゃん、とってもステキ」とニコニコしながら行進した、「アメリカはベトナムから出て行けー」「沖縄をかえせー(1972年沖縄返還)」「アメリカは日本から出ていけー」『我々はベトナム人民を支援するぞー」拳を力強く、高く上げ、シュプレヒコールと共に長いデモ行進がつづいた。


 池袋でナナは「今日のまこちゃん、カッコ良かったよ、ご褒美にお食事おごってあげるネ」と言われ始めてレストランで食事をした、食事後二人でモーテルに行った、始めて入ったモーテルは、丸い大きなベットがあった、ナナは私のポロシャツを脱がし、ジーパンを脱がした、私のおちんちんはすでに大きく、硬くなっていた、ナナは私を抱き「今日のまこちゃんとってもステキだったョ」と耳元でささやくように言った、私もナナのポロシャツを脱がし、白いブラジャーをはずした、ナナのオッパイがまぶしかった、たまらなくなりナナを強く抱きしめ、キスをしながらベットに倒れ込んだ、ナナの舌と私の舌が絡み合い、お互いに強く吸ったり、弱く吸ったりした、左の腕でナナを抱え、右手でナナのジーパンのチャックをはずした、心地よいキスの感触とナナのオッパイを直接、胸に感じていた私は、一時も離れたくなかった、右足の親指でジーパンを脱がした、ナナのおまんこにそーっと手をやった、「あーん」ナナのおまんこはしっとりと濡れていた。


 



ベトナム戦争反対集会の前夜

 ナナの生理が終わる頃「ナナー、明日の日曜日、日比谷野外音楽堂で『アメリカのベトナム侵略戦争反対緊急集会』が全学連主催であるけど、一緒に行かない」と聞いてみた「私、学生ではないので、だめでしょう」と興味をしめした、「そんなことないよ、集会は自分達の主張を、廻りの人にアピールすることなんだから、賛同できる人なら、誰でも参加できるんだよ」「どんなことするの」「まず集会で自分達の主張のアピールを採択して、デモ行進をするんだよ」「デモ行進、なんだか怖いわ、まこちゃん一緒に居てくれる」「もちろん一緒だよ」ナナの集会参加が決まった、その夜のナナは集会の期待とデモの不安で何度も要求してきた、「あーん、もっと強くーーもっと強くーーあんーあーんーいいーいいー」私も気持ち良さを、持続するようにゆっくりと、だしたり、入れたりしたナナのオッパイはあまり大きくは無かったがオッパイを私の胸に擦りつける様に体を激しく揺さぶっていた、「あーーんナナーナナー気持ちいいー気持ちいいーとおちんちんの亀頭をナナのおまんこの入口でゆっくりと上下運動をした、「あーんーあーんーだめーだめーまこちゃん奥まで入れてー奥まで入れてーあーーんあーーん」と私の背中に爪を立ててきた、「ナナーナナーあーーんあーーん」と言いながらナナのおまんこの奥まで入れて激しいピストン運動をしていた、「もーだめーいく゛ーいぐーー、いっていいー、いってーいいー」「あ゛ーんあーんー、いいーよー、いいーよー早く出してー早くだしてー」とナナは悶えた、私の頭が真っ白になって発射してしまった、生理中のナナのおまんこは暖かくてヌルヌルしてとっても気持ちが良かった。


 次の朝ナナと、おそろいのジーパンとポロシャツ、運動靴で日比谷野外音楽堂に出かけた、舞台の一番前に行き「少し早いけど、ここで待っていて、集会の前にやることがあるので、僕の席を確保していてね」「まこちゃん、どこ行くの」と不安そうだった、集会場は入りきれないほどの人でいっぱいだった、司会者が「今日の集会に参加いただいてありがとうございます、集会の前に今日の為に練習をしてきた『フォークグループ、ウェスト71』の歌で楽しんでください」と紹介をした、私はグループの司会とボーカルとリードギターを担当していた、ナナは一番前でびっくりした様子で見ていた。



生理日のおまんこ暖かくてだーいすき

 ナナのマンションに泊まって3日目の夕方、ナナは夕食を作っていた「ただいまー」と言って後ろから抱きつきキスをした、「まこちゃん、シャワーを浴びたら」と言われシャワーを浴びるにいった、「昨日はすぐやらしてくれたのに」と思いながらおちんちんを特に良く洗って出てきた、夕食を食べて、片付けをして「ナナやりたい」と言ってナナをソファーに倒した「乱暴しないで、私生理なの」と言われた、「だから口と手でしてあげるから我慢して」とおちんちんを握った私のおちんちんは固くなり自分でも痛い感じさえしていた、ソファーに座りなおし、ナナは私のおちんちんを根元から尿道を舌で何回も舐めてくれた、そして両手で根元を挟み亀頭を口に入れた「アーあーナナ気持ちいいー」と私もナナのオッパイを優しく揉んだ、ナナは私の亀頭を強く吸ったり弱く吸ったり、舌で亀頭の傘の周りを舐めてくれた、「アーあ゛ーナナーもうーいぐーもうーいぐー」と言ってナナの口の中に発射した、それからベットに入りお話をした、ナナは整理が近づくとセックスがしたくなる、タイプのようだった、9月になると熊本の実家に帰ることなど話してくれた、私はその間ナナを後ろから抱きしめオッパイを揉み続けていた、30分ぐらいしたら、おちんちんが大きくなってきた、「ナナー生理でもいいからやりたいよー」と言ったら振り向いて「本当に優しくしてネ」と生理用のパンテーを脱いだ、なにか生臭いような臭いが伝わってきた、ナナの上になり、ゆっくりとおちんちんを挿入した、ナナのおまんこは昨日よりヌルヌルとした感じがして、おまんこの中がとっても暖かかった「あーナナーだいすきー」と言っておちんちんを奥まで1回、入口で3回のパターンでゆっくり、ゆっくり上下運動した、たまには奥まで入れたまま上下運動を停止してナナのおまんこの中の暖かさを感じたりおちんちんをピクピクさしたりした、「あーあーまこちゃんーいーいー」とナナは両足を、私の腰に絡めてきた、早いピストン運動をしたいのを我慢して、ゆっくりゆっくりと入れたり出したりした「あ゛ーあ゛ーまこちゃんーもうだめーいきそうーもっとーもっとー奥までー奥までー早く出してー」と言って私の背中に爪を立ててきた、「あ゛ーあ゛ーナナーいぐーいぐー最高ー最高ー」と発射してしまった、生理日のおまんこ、暖かくてだーいすき



ナナのおまんこの中に

 オッパイを揉んでいた手を下のほうへ持っていた、ナナは股を開いた、汗なのか、ビッショリと濡れていた、おまんこに触るか触らないように陰毛をしばらく愛撫した、ナナはおちんちんを強く握り、片方の手で、舌でオッパイを愛撫している私の頭を抱きしめながら「あー、まこちゃんーステキー」とうめくように言った、ナナの乳首が硬くなっていた、私は、又、ナナに強くキスをした、ナナは舌を入れてきた、その舌を強く吸ったり弱く吸ったり私の舌を絡め、右手でナナのおまんこを優しく愛撫した、指先を少しおまんこの中に入れてみた、豆粒のような物に触れた、ナナは「あ゛ー」と言って身を捩った、私は「これがクリトリスか」と思いクリトリスを時間をかけて優しく、優しく愛撫した、「あーヴーいいーいく゛ーまこちゃん、上手よー、とっても上手よー」とナナは身を捩った、硬くなったナナの乳首が私の乳首に何度も触れて気持ちが良かった、「まこちゃんーもうーだめー、い、れ、てー」と強く抱きしめてきた、私は挿入する場所が判らなかった、ナナはおちんちんを自分のおまんこに導いた、亀頭が静かにナナのおまんこの中に挿入され根元まで入った、ナナは「あーいいー、あ゛ーいいー」と私のお尻に爪を立てるように喜んだ、私も「あーあ゛ー、気持ちイー気持ちイーもうーどうなってもいいー」と深く、浅くピストン運動をした、ナナのおまんこが私のおちんちんを優しく包むように思えた、「これが童貞喪失か、なんて気持ちの良いものだろう」と思ってピストン運動をしていた、ナナは「あーあ゛ーいいーいいー、もっとーもっとー」と言って自分でも腰を上下に動かしてきた、「あーあ゛ーもっと頑張って、この気持ちのいい時間を楽しみたいのにもういきそうーあーあ゛ー」「まこちゃんステキーまこちゃんすてきー、もっと強くーもっと強くーアーあ゛ーナナもいきそー早くだしてーあー早くだしてーーあーあー」二人のピストン運動がが激しくなった、頭が真っ白になり「あーいぐー、あーいぐー」といってナナの中に発射した。





いよいよ童貞喪失へ

 ナナの口の中に3回目の発射をしてしまった、私は力が抜けたようにナナの頭を両手で抱えていた、しばらくして、私はナナの両わきを抱えて立たせた、そして白いバスローブの紐を解き、ゆっくりとバスローブを脱がした、ナナは何も着ていなかった、白い綺麗な女性の体が目に入った、ナナを強く抱きしめた、ナナも私を抱きしめてくれた、ナナのオッパイの感触が私の胸に届いた、「ナナ、やりたい」とナナの耳に息をかけるようにつぶやいた、「ええー」とナナは私のおちんちんを握った、私のおちんちんはまだ復活していなかったが、そう時間はかからなかった。


 ナナを押し倒し、ゆっくりとキスをした、舌を静かに入れた、ナナは私の舌を吸うように絡めてきた、7月のこと、二人とも汗でビッショリだった、それから少し下にずれ、ナナのオッパイを吸った、ゆっくりと、舌で転がすように乳首を愛撫した、右手の親指と中指の平では、反対の乳首を触るか触らないように揉んだ「あぁーあぁー」ナナは始めて声をあげた、二人の体は汗でヌルヌルになってきた、私のおちんちんは完全に復活していた、


テーマ:おっぱい - ジャンル:アダルト


童貞喪失なのか
 ハンカチに2回目の発射をしてしまった私に彼女は「これでは何回拭いてもおなじね、シャワーを浴びたら」と言ってシャワー室に行った、「シャワー浴びたら、これ着て」と青いバスローブをくれた、私はシャワーで「こいつめ、俺の言うことを良く聞け」とおちんちんに言い聞かせながら、良くおちんちんを洗い、青いバスローブを着て出てきた、彼女はアイロンで私のジーパンとパンツを乾かしていた、「あら、出できたの、今日は泊まっていったら、お酒も入っているし、自転車じゃ危ないでしょ」と言われ「えー本当にいいんですか」と答えたら「いいわよ、どうせ一人だし、貴方が居てくれると心強いし・・・私もシャワー浴びてくるね」と言ってシャワー室に行た、私には不安があった、「もし、この彼女の彼氏がヤクザでお金を揺すられるとか、脅かされるとか」と思ったが「まぁー殺しはしないだろう」と腹を括った、しばらくして彼女が白いバスローブを着てシャワー室から出てきて「朝早いんでしょ、何時」「3時」と答えたら「それじゃー早く寝よう」と言ってシャワー室の隣の部屋のドアを開けた、部屋には戸棚の付いたセミダブルベットがあった、ベットに並んで座った「ごめんね、私にもいろいろ事情があってね、悪いけどしばらく私と一緒に住んでくれない」と言いながら私の バスローブの紐を解き、肩からゆっくりとバスローブを脱がしてくれた、私はスッポンポンになった、そしておちんちんを握ってくれた、私が「おねぇさんー」と抱きつきながら言ったら、耳に息をかけるように「ナナと言って、貴方の名前は・・・」と囁きくので「まこと」と答えた「それじゃうまこちゃんね」とおちんちんを擦りながらを押し倒すようにキスをしてきた、私の舌とナナの舌が何度も絡み合った「ナナごめん、又いきそう」と言ったらキスをやめて下のほうへずり下がっていった、そして私の右のオッパイを舌で転がすようにしゃぶりナナの左手は私の首を抱くようにして左の乳首を優しく優しく愛撫し、右手は相変わらずおちんちんを擦っていた、女の人はオッパイを揉まれると気持ちいいと聞いていたが男も気持ち良い物だと知った、「あぁーあぁー、ナナだめーだめーベット汚してしまうー」と言ったら、さらに下がっておちんちんを両手でつかみパクッと銜えた、確かにわたしのおちんちんは大きいと言われていた、亀頭の傘まで二掴みでも余るほどだった、ナナは両手でおちんちんを握りながら「まこちゃんの、大きくて硬くてステキよ」と言って銜えては舌で亀頭の廻りを愛撫してくれた、私はナナの頭を押さえつけるように「あ゛ぁーあ゛ぁー本当このままーいっちゃうよー」と言って、又「頭が真っ白」なって3回目の発射をしてしまった。

テーマ:こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル:アダルト


初めてのセックス

 ジーパンの中で発射したものがドクドクと出る感じが分かった「ふうぅ」と私は大きなため息をついた、彼女は「あら、ジーパンが濡れている、早く脱いで」といってガーゼのようなハンカチを濡らしてもってきた、私はもじもじしていたら「はやく脱いで」と言うのでジーパンを脱いだ、「パンツもでしょう」と言われたがどうしていいやら、彼女はバスタオルをもってきてくれたのでタオルで隠してパンツを脱いだ、私のおちんちんはだらしなく大きいままでぶら下がっていた、彼女は私のジーパンとパンツを良く拭いてくれた、「ちょっとおちんちん見せて」と言ってバスタオルをはずした、「おおきいわねう」と言っておちんちんを両手で挟むようにハンカチで拭いた、ヒヤリとした感じが気持ちよかったが、又私のおちんちんが大きく、硬くなってきた、「すてきだわう」と言って両手で、擦る、揉む、自分でオナニーをしているより格段に気持ちがよかった、「あぁーだめ」と言って私は腰を彼女の方へつきだした、「もうちょと、良くふいてあげるね」とハンカチの上から強く握り締めるように擦った、ため息のように「あぁーあぁー」と声をはっしていた、そして又、あの「頭が真っ白」になった、「あぁーあぁーでるぅーでるぅー」と言ってハンカチの中へ2回目の発射をしてしまった。


テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト


セックス出会い

 東京の大学に通いながら、朝アルバイトで新聞配達をしていた、一番最後にマンションの2階のポストに新聞を入れようとしたらドアが開いて「ご苦労様、もうおしまい」と25歳くらいの、綺麗な女性に声を掛けられた「はい終わりです」と言ったら「コーヒーでも飲んでいかない、今いれるから」と誘われた、言われるままに私はドアの中に入った、部屋はいかにも女性らしくきちんと整理され甘い香りがした、台所の奥にソファーと小さなテーブルが置いてあった、女性はコーヒーを入れながら「学生さんでしょ」と言われ「はいそうです、一人でアパートで」と答えたら「たいへんねう、ご飯なんかどうしてるの」と言うので「食べたり食べなかったりです」と言ったら私の左側にすわり「だめよ、ちゃんと食べないと体こわすわよ」と言って私の左の太ももに右手を置きコーヒーカップに左手でコーヒーをそそいだ、女性に触られたことの無い私の太ももの筋肉がぴくっと動いた、「まぁういい筋肉しているわねう」と言って女性の右手の指が少しずれるように下にさがった、私のおちんちんはいつも左側にあり、触られたように思った瞬間におちんちんがニョキニョキと大きくなってしまった、女性か゛手をはなしたので、私は感じかれないよう左手で隠していた。


 1時間ほどコーヒーを飲みながらお話をした、ほとんど女性が質問をし、私が答え役だった、「どうもご馳走様でした」とお礼を言ったら「今晩夕食にこない、栄養をつけてあげるから」と言われた、「えっいいんですか」と言ったら「いいわよ、でも6時頃ね」といって私を送り出してくれた、私は自転車でHなことを考えていた、「もしかして、今夜童貞喪失か、そんなことはないな、あんなに綺麗で明るそうな人だもの、それより自分のおちんちんのことわかったかな」と思った瞬間体中から火が出る思いだった。


 夕方6時半頃私は自転車で女性のマンションに向った、女性はすでに夕飯の支度が終わっていた、夕食が終わり残ったおかずをソファーの前の小さなテーブルに運び「おビール飲めるでしょう」と言われたので「まだ19歳なので」と言ったら「大丈夫よ、もう大人なんだから」と私の左側にすわってビールをついだ、3本ほど飲んだら私も気分がよくなってきた「今日はつかれたわ」と私の太ももを枕に横になった、そして右手の肘で自分の顔を隠すようにした手が私のおちんちんをなでるように触った、私のおちんちんは又、一蹴でニョキニョキと大きくなった「、頭が真っ白」とはこの事かと思った、女性は大きくなったものをジーパンの上からもみだした、私は「あーあーだめだめいくーいきそうー」と言っても構わずもんでいた、私は「あー」と言ってジーパンの中でで発射していまった。


テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト