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東京の大学に通いながら、朝アルバイトで新聞配達をしていた、一番最後にマンションの2階のポストに新聞を入れようとしたらドアが開いて「ご苦労様、もうおしまい」と25歳くらいの、綺麗な女性に声を掛けられた「はい終わりです」と言ったら「コーヒーでも飲んでいかない、今いれるから」と誘われた、言われるままに私はドアの中に入った、部屋はいかにも女性らしくきちんと整理され甘い香りがした、台所の奥にソファーと小さなテーブルが置いてあった、女性はコーヒーを入れながら「学生さんでしょ」と言われ「はいそうです、一人でアパートで」と答えたら「たいへんねう、ご飯なんかどうしてるの」と言うので「食べたり食べなかったりです」と言ったら私の左側にすわり「だめよ、ちゃんと食べないと体こわすわよ」と言って私の左の太ももに右手を置きコーヒーカップに左手でコーヒーをそそいだ、女性に触られたことの無い私の太ももの筋肉がぴくっと動いた、「まぁういい筋肉しているわねう」と言って女性の右手の指が少しずれるように下にさがった、私のおちんちんはいつも左側にあり、触られたように思った瞬間におちんちんがニョキニョキと大きくなってしまった、女性か゛手をはなしたので、私は感じかれないよう左手で隠していた。
1時間ほどコーヒーを飲みながらお話をした、ほとんど女性が質問をし、私が答え役だった、「どうもご馳走様でした」とお礼を言ったら「今晩夕食にこない、栄養をつけてあげるから」と言われた、「えっいいんですか」と言ったら「いいわよ、でも6時頃ね」といって私を送り出してくれた、私は自転車でHなことを考えていた、「もしかして、今夜童貞喪失か、そんなことはないな、あんなに綺麗で明るそうな人だもの、それより自分のおちんちんのことわかったかな」と思った瞬間体中から火が出る思いだった。
夕方6時半頃私は自転車で女性のマンションに向った、女性はすでに夕飯の支度が終わっていた、夕食が終わり残ったおかずをソファーの前の小さなテーブルに運び「おビール飲めるでしょう」と言われたので「まだ19歳なので」と言ったら「大丈夫よ、もう大人なんだから」と私の左側にすわってビールをついだ、3本ほど飲んだら私も気分がよくなってきた「今日はつかれたわ」と私の太ももを枕に横になった、そして右手の肘で自分の顔を隠すようにした手が私のおちんちんをなでるように触った、私のおちんちんは又、一蹴でニョキニョキと大きくなった「、頭が真っ白」とはこの事かと思った、女性は大きくなったものをジーパンの上からもみだした、私は「あーあーだめだめいくーいきそうー」と言っても構わずもんでいた、私は「あー」と言ってジーパンの中でで発射していまった。
テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト
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